お話を書いてる時に行き詰まったり、タイトルが思い付かない時はお風呂です!
本当は歩きながら考えるのもいいんですけど、そうそうサッと出歩けないのでね。
お風呂ならよっぽど体調が悪くない限り入るし、入るけど……妹や姪っ子が乱入してくると妄想はムリだけどな!('、3_\)_

湯舟に浸かってぼんやりお話の事を考えてると、ほわっと浮かぶんですよ。台詞とか動きが。
そういう時はだいたい脳内でカカイルが動いて喋ってるので、如月はヤバいにやけ顔になってる絶対。

タイトルは今回でいえば『間接キスの話』って仮題を付けておくんだけど、後半くらいか書き終わってから正式に付けます。
そうすると困るのが連載になっちゃった時。
これからどう展開するか正直分からないのに、うっかり内容と全然違うタイトル付けちゃったら…(゜Д゜;)
今まで仮題で連載してた事は数回あったけど、あれは先の見えない時の苦肉の策だったんですよね~
バシッといい感じのタイトルは、だいたいお風呂で誕生してると思ってください。

拍手パチパチありがとうございます!
ところで『秘密のキスを貴方に』、仮題の次に浮かんだのが『深紅の口づけを貴方に』でした。
お風呂で考えようと思って良かったね!!!!
深紅の口づけって、おま…(°Δ°;)
2020/02/07(金) 13:49 脳内劇場