どうもこんにちは。
天人という宇宙人と戦ったり、猫の妖怪と江戸を歩いたり、変態戦隊のメンバー構成を会議してたりと過ごしてた如月です。7割は嘘です。
『うみのイルカの受難』読んで頂けたでしょうか?
エロかったでしょう( ´艸`)ウフフヘヘヘ
これはですね。
褌を書き終わった後に、イルカ先生に一枚だけ何か着せるなら、褌よりもアンダーか鎖帷子だな!といつものように変態妄想でうはうはしてて。
そこから風呂上がりに着替えのパンツとズボンを盗られたイルカ先生妄想が浮かんだので、ちょっくら書いてみたんだけど、ふと思いついて変態の宴に投下してみたんですよ♪
そんな感じで突然始まったリレー小説だったんですが、完成したらすんごいことになったな(°Д°)!
やっぱりね…書き手が神様だと、荒唐無稽なネタも立派な傑作になるんだよ!!
途中までは、どれだけ変態を詰め込めるか限界に挑戦~♪(^q^)みたいなノリだったのに…
天空さんが「どうしよう…イルカ先生の心情を追ってたら、どう考えても純愛になる」と言い出してからお話の空気が一転して、カカシさん奇跡の大逆転です(`・ω・´)g
これ如月一人が書いてたら、絶対こうはならなかった!
みんなスゲェーー(°Д°)ーー!
日本には八百万の神様がいるからね。
変態にも神様がいるんだなぁ…!!
そう思わざるを得ない突発リレー企画でした…(*´ω`*)
拍手ありがとうございます!
四人のカカイル愛と変態がぎゅううっと詰まったお話、楽しんでもらえて嬉しいです♪