高校の時の同級生で空港の税関に勤めてる奴がいるんですけどね。
国際空港だから英語はもちろん、各国の言語をある程度できる訳ですよ。
外国語どころか標準語だけで方言すら分からない如月から見たらスゲェ!の一言なんだけど、本人いわく「仕事で必要だから自然と身に付くよ」とのことで。

それを思い出したのは大阪弁の翻訳の事を考えてたからなんだけど、木ノ葉の受付も同じ事が言えるんじゃない?
火の国も広いから方言とかありそうだし、遠い異国からお忍びで来る依頼人もいるだろうし、受付勤務の忍や事務の人は、自然と数ヶ国語ができるようになってるんじゃない?

会話はもちろん読み書きもできて、接待の時とか何かと駆り出されてる気がするんですよ。
それもあって歴代火影の覚えもめでたい(便利にこきつかわれ…)んじゃないかと。
語学に堪能な専門職の人も詰めてるだろうけど、ちょっとした翻訳なんて任務で必要な上忍に聞かれたりとかね。
わざわざそういう用事を作っては、イルカ先生に聞きにくる忍もいるんじゃないかなぁ。ねぇカカシさん!!!!
意中の、或いは恋人、または伴侶が優秀で人望がありすぎると大変ですよねカカシさん!!!!

拍手と簡単メッセをありがとうございます!
カカイルと忍猫のお話でしょうか?
週末か週明けには②をUPするので、引き続き楽しんでもらえると嬉しいです(・∀・)ノ
そろそろヤマ誕もクラウチングスタートの体勢に入らねば!
2019/08/03(土) 09:27 脳内劇場