※以下カカイルとテンイルの同軸リバのことです。
久しぶりに反転使っちゃうぞ~!
今まで同軸リバはテンイル・イルテンで書いてきたんですけどね。
実はカカイルでもありだとROM時代から思ってたんですよ。
blogでも何度か語ってるし、狂言綺愛で危うくリバになるところだった!って言ってたので、もしかしたら覚えてくれてる方もいらっしゃるかと。
ということで、数年を経てやっと機会が参りました!
レピドプテラさんと高井田さんとやります!
『kksとirkの同軸リバ2Hマッチ』
こちらは同軸リバをテーマにしたワンドロならぬ2ドロ企画です。
実は水面下でけっこういらっしゃるんですよ。同軸リバ部の部員が。
ところでゆう本°さんはテンイルもカカイルも同軸リバになるなら、同軸リバ好きだと思うでしょ?
細かいようだけど、逆だと思ってるんですよね。
『二人の関係性を考えたら、攻守交代もするだろう』
という、結果論での同軸リバです!
なので、カカイルテンイルどちらも限定された関係性のみ、同軸リバになると思ってるんですよ。
テンイル・イルテンは幼馴染みの場合のみ。
つまり、ヤマイルから始まった二人は同軸リバになりません。幼馴染みのように、家族や友人関係の延長上にないですからね。
イルテンは気持ちいいことへの好奇心と、家族愛や友情の延長上にあるんじゃないかと思うのでね(*˙︶˙*)
そしてカカイルは、逆に幼馴染みだとリバは無しです。
子供の頃から年齢的にも力的にも上下関係がはっきりしてるのと、幼馴染みだからある意味カカイルの関係性は安定してると思うんですよ。お互い孤独じゃなかったので。
カカシさんがイルカ先生の全てを欲しがるような、切羽詰まった感情は沸かないんじゃないかなぁと。
カカイルのリバは、自分を丸ごと無防備に明け渡す、カカシさんの究極の愛情表現だと思ってるのでね。
こういう感じをベースにして、ゆう本°の書く同軸リバは展開すると思います。
まぁでもこういうのは流動的ですからね~!
他の方の作品を見て「こういうのもありだな!」とか、思い付いた設定や背景で違う関係性が飛び出すかも。
自分がどんな二人を書くのか、自分でもホントに楽しみです。
拍手ぱちぱちありがとうございます~!
ちょろっと長々と語っちゃったけど、要はカカイルをめちゃくちゃ幸せにしたいなってことですね!
カカイラーさんの思うカカイルの幸せはそれぞれだと思うので。
ゆう本°の思うカカイルを全肯定する必要は全くないので、興味を持った部分だけ楽しんでもらえたらと思いますよ~!